KAUHAStumblr

webz:

AKB48の総選挙。一見すると人気投票のようにも見えるが、皆さんご存じの通り、あれは一人一票じゃなくて1票金額いくらで手に入る。財力にモノを言わせて一人で何票でも投票できる。

だから、あの選挙は各メンバーがどのくらい集金力があるかを競うゲームってのが本質。で、問題なのはそんなゲームをTVで見せていいのかってこと。彼女たちは若さとルックスがどのくらい換金できるかってところをオープンに、無邪気に子供たちに見せている。特に女の子にとっては、自分の若さとルックスは換金可能であると言うことを強烈にアピールしてると思うんだ。

醜悪かどうか?と聞かれたら、

「イベント自体は別にいいけどTVのゴールデンで長時間中継するのは醜悪」

だと思う。

TVで放映されない醜悪なモノは世の中に普通に存在する。

そもそも現在の地上波で、「醜悪」でないのもを探すほうが大変な気がする。

もし私に子供がいたら、絶対に見せたくない低俗番組だと思うのが

国会中継

ヤジが汚い。

「国民の代表」のあんな姿を子供には見せたくない。

>自分と言う存在が換金可能ですよ

これについては、

「働いて給料をもらう」

という行為が実はこれで、

働いてる人はみんな

自分の才能なり、労力なり、あるいは時間なりを換金して

生活している。

乱暴な例え話に聞こえるかもしれないけど、彼女たちの場合

「アイドルとしての働きが認められたので、順位という賞与をもらってる」

そんな状態だと思う。

彼女たちは順位をもらい、CDの売上金はレコード会社がもらう。

ファンは金を出すわけだが、出したい人が出す分には問題ないと思う。

「フェラーリ1千万もする車売りやがって!車なんて百万円の軽で充分なのに!」

と思った所でフェラーリなんて乗る人は、乗りたくて乗ってんだよね、多分。

>こんな世界を子供に渡してイイのだろうか

今「子供に渡すべき世界」を考えるときに、「お金」を切り口に考えてもあまりいい事はないと思う。

お金に関する明るい話、あんまり聞かないしね。

>そういう金に支配されたように見える世界

確かに生きてくのにお金は必要だけど、同様に「水や空気」も必要だよね。

でも僕らはそれを、「空気に支配された世界」「水に支配された世界」とはあまり考えない。

その違いは何だろう?

あなたがこんな投稿をしたのは、AKBに興味が無いか、嫌いなのだからだと思います。

なので、

何故メディアがあんなに取り上げるのか?何故ファンがあんなに金を注ぎ込めるのか?

それが理解できない苛立ちが発端にあるように思えます。(違っていたらゴメンナサイ)

そのいらだちを生んでいるのは、

興味が無いからよく知らない、つまり判断材料が少ない状態で答えを導き出そうという苦しさです。

ターメリックとジャガイモだけで、カレーライスを作ろうと努力するようなものです。

そんなんで料理作ったとしても、それはカレーではないですし、きっと不味いですよね。

あなたはきっと、必要量に達してない判断材料で、答えを模索してます。

文章読んで、私はそう感じました。

「こんな世界は子供に渡せない」「どんな世界を渡したらいいんだろう?」

そう感じたのなら先ずその判断材料を集めて下さい。

いきなりその世界そのものを探そうとせずに。

最後に指原ファンの私が一言。

若さとルックスを換金する選挙だったら、

あの人は間違いなく1位になんかなれません。

増毛200本が無料なのだそうだ。

なぜか?

技術に自信があるからだそうだ。

技術?何の技術だろう?

「サギだよ」

と、彼は言い切った。

「考えてもみろよ、3倍増毛とか言って1本の自毛に2本からの人工毛をくくりつけるわけだろ?」

「ああ」

「とすると、毛が1本抜けると、3本の毛が減るわけで、こりゃ3倍減毛だぜ」

「なるほど」

「だから、ヘタなキャンペーンにひっかかって1回でも増毛したら最後、あとは、減毛増毛の無間地獄。まさに不毛の人生だな」

そう。ヅラ屋は、メンテで儲けるのである。あれをもっともらしく保つには、色々と手間がかかるのだ。特に増毛と週刊誌のヘアヌード(←って、ハゲのことか?)ページは、一度手を出したら撤退できない底なし沼なのである。これは、カツラメーカー関係者からの情報だから間違いはない。

シャブの売人をやってる兄ちゃんは、ハマる素人には、タダ同然でブツを世話して、相手がきちんとしたシャブ中になってからマジの取引を始めるんだそうだが、なんだか、昨今のヅラ屋さんたちがやっている「無料ヘアチェック」だとか、「無料増毛キャンペーン」の手口は、まったくこれと同じではないか。

増毛200本が無料なのだそうだ。

なぜか?

技術に自信があるからだそうだ。

技術?何の技術だろう?

「サギだよ」

と、彼は言い切った。

「考えてもみろよ、3倍増毛とか言って1本の自毛に2本からの人工毛をくくりつけるわけだろ?」

「ああ」

「とすると、毛が1本抜けると、3本の毛が減るわけで、こりゃ3倍減毛だぜ」

「なるほど」

「だから、ヘタなキャンペーンにひっかかって1回でも増毛したら最後、あとは、減毛増毛の無間地獄。まさに不毛の人生だな」

そう。ヅラ屋は、メンテで儲けるのである。あれをもっともらしく保つには、色々と手間がかかるのだ。特に増毛と週刊誌のヘアヌード(←って、ハゲのことか?)ページは、一度手を出したら撤退できない底なし沼なのである。これは、カツラメーカー関係者からの情報だから間違いはない。

シャブの売人をやってる兄ちゃんは、ハマる素人には、タダ同然でブツを世話して、相手がきちんとしたシャブ中になってからマジの取引を始めるんだそうだが、なんだか、昨今のヅラ屋さんたちがやっている「無料ヘアチェック」だとか、「無料増毛キャンペーン」の手口は、まったくこれと同じではないか。

 五輪に3度出場した元陸上選手の為末大氏は指導者の暴力が社会問題化していることに「スポーツ本来の価値は人間が自主的に成長し、戦いを挑むというところにある。外からの力によって能力を高めようとする体罰はドーピングに近い」と持論を述べた。

 為末氏は「体育会出身者は社会で人気がある。体罰問題の本質は、日本社会でパワハラが容認されていてそこに適応する人材を養成するためにスポーツが役立ってきたというところにあるのでは」と問題提起。

 スポーツを教育の一環と捉えることにも疑問を投げかけ「遊びというのが欧米の認識」と主張した。

humungus:

なぜなに学習図鑑 全28巻, 1~10巻, 小学館

Mirai no Museum track lengths have been released!
  1. 未来のミュージアム (Mirai no Museum) [The Future Museum] 3:22
  2. だいじょばない (Daijobanai) [I’m not okay] 3:05
  3. 未来のミュージアム -Original Instrumental- 3:22
  4. だいじょばない -Original Instrumental- 3:06

ギークに住みやすいユートピアができる日も近い?ノーベル経済学賞を受賞したマクロ経済学者、ミルトン・フリードマン(Milton Friedma…
Perfume - ビビディ・バビディ・ブー
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ビビディ・バビディ・ブー (Bibbidy-Bobbidy-Boo, Live Rip) | Perfume

サラガドゥラ メチカブラ
“Salagadoola mechicka boola,”
ビビディ・バビディ・ブー
“Bibbidy-Bobbidy-Boo.”
歌え 踊れ 楽しく
“Sing! Dance! Fun and,
ビビディ・バビディ・ブー
“Bibbidy-Bobbidy-Boo.”